| 標 題 | 彼方此方(あちこち)に 煙突起立 秋日和 |
| 地 域 | 23:常滑/北東C |
| 愛知県常滑市栄町7丁目 | |
| 山行日 | 2023年(令和5年)11月27日、(晴) |
| 撮影場所 | 常滑市街散歩道 |
| リ ン ク | 旅悠遊:常滑やきもの散歩道、 |
| 概 要 | 常滑やきもの散歩道は、昭和初期ごろに常滑焼を支えてきた陶器製造地区(窯業集落)として最も栄えた一帯で、往時の風情を残す町並みをそぞろ歩く散歩道です。様々な景観資源が至る所に見られ、煙突や擁壁など、独特な景観が形成されています。 近年では、年間30万人を超える観光客が訪れる常滑市の観光地になっています。今も点在する煙突・窯・工場など、時代と共に使われなくなった歴史的産業遺産を巡る町並です。 常滑市内は、起伏がある散歩道が整備されています。風情を楽しみながらそぞろ歩いていると、高台に来ると視界が開け、市街地が一望できるところがあります。彼方此方に煙突が起立し、焼き物の里の面目躍如です。今日は秋日和、長閑です。 そこで一言、『 彼方此方(あちこち)に 煙突起立 秋日和 』 |