| 標 題 | 小春日の 岩に佇む 鳥に波 |
| 地 域 | 16n:伏木/北西C |
| 富山県高岡市太田 | |
| 山行日 | 2018年(平成30年)10月17日(晴) |
| 撮影場所 | 雨晴海岸線 |
| リ ン ク | 旅悠遊:雨晴海岸 |
| 概 要 | 雨晴海岸は、能登半島国定公園に含まれ、日本の渚百選に選ばれています。晴れた日には富山湾越しに、立山連峰の山々を望むことができ、景勝地として人気があります。日本海の蒸気(けあらし:20世紀には使わなかった言葉で北海道から逆輸入されたともされる)を待って、冬には多くのカメラマンが集まります。 小春日和の昼下がり、海中に突き出す岩には鳥が一羽、寄せる波に体をゆすられながらも獲物を待つのでしょうか、波に足元が現れています。快晴ならば立山連峰の景観が楽しめるところです。 そこで一言、『 小春日の 岩に佇む 鳥に波 』 |