| 標 題 | つらい陽も 楽しき歩み 歌がかえ |
| 地 域 | 17k:別宮/南西SW |
| 石川県小松市布橋町 | |
| 山行日 | 2010年(平成22年)07月19日、(晴) |
| 撮影場所 | 経ヶ岳西側稜線登山道 |
| リ ン ク | 山悠遊:経ヶ岳、 |
| 概 要 | 経ヶ岳は、大野盆地の東側に聳え、日本三百名山にも選定されています。大野市内の各所から、その山容の一部が眺められます。山頂からの展望は、笹越しではありますが三方に開け、白山をはじめ奥越の山々が望めます。釈氏ヶ岳(杓子岳)から経ヶ岳間の登山道は、腰までの笹原で展望はよく陽を遮るものがなく、夏の暑さ対策が求められます。特に釈氏ヶ岳から中岳の間は、灼熱の陽の光に、つい気分もなえますが、高原のようななだらかな景観に、感嘆してしまいます。 つい鼻歌も出て、快適な山上歩きに変えてくれます。 そこで一言、『 つらい陽も 楽しき歩み 歌がかえ 』 |