歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の沢めぐり
滝悠遊-滋賀野坂
ちょうしがたき 特徴 直瀑
調子ヶ滝  概要 マキノ高原のゲレンデ中心部を抜け、セラピーコースと称される遊歩道に入る。斜度も一定の緩やかさで、ファミリーなど年齢を問わず、安心して散策ができます。コース沿いには沢が流れ、水辺近くまで降りることのできる親水空間となっています。スギの大木の回廊を抜けると水の音が近くに聞こえだし、落差13m の調子ヶ滝が豪快に流れ落ちています。一体は、調子谷と呼ばれ、新緑や紅葉が楽しめます。
地  域 25wn:駄口/南西SW
Mapion 滋賀県マキノ町牧野
山行日 2016.07.16、(曇/晴)
山行図 マキノ高原160716
支流の渓流が流れ込みます
カゲロウ橋
左側から落ちてきます、右正面にも小さな滝があります
直瀑、落差:13m(目測)、落ち口:2m(目測)、滝壺:あり
遊谷が直角に曲がり、正面が川を渡らないとみえません。この日、水量が多く正面は見ず
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