みなごやま-てらだに 特徴 小滝、渓流
皆子山-寺谷 概要 皆子山の南側の支谷から派生するツボクリ谷は、一気に安曇川に流れ出ます。流域面積は少ないため、水量は豊富ではありません。針葉樹の樹林が山域をおおっているため、当然のことながら水量あまりありません。登山道は、この谷を左右に辿りながら進むため、数度の渡渉があります。
地  域 25w:花背/南東N
山行日 2010.05.15、(晴)
山行図 皆子山1005
Mapion 滋賀県大津市
滝悠遊-滋賀湖西
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の沢めぐり
山聲-TOP
小滝の連瀑、寺谷には大きな滝はありませんが
連続しているため見ごたえのある情景をかもしています
最上流部の渓流
渓流らしくなってきました
連続した斜瀑で大きな滝に見えます
樹木に遮られて全貌は見えません
渓流瀑
寺谷河口近くにある小滝、分岐瀑、落差:訳m(目測)、滝壺:小さい
分岐瀑の左岸
河口近くからの寺谷を見る
安曇川本流
橋のところに寺谷は流れ込む
最初の直瀑
落差:約2m(目測)
滝壺:小さい
渓流瀑
支谷出合
岩の上をなめるように滑り落ちてきます
登山ルートはここで
尾根ルートと本流ルートに分岐
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