きたたにがわ 特徴 渓流瀑、渓流
御在所岳-北谷川 概要 御在所岳の三重県側、湯の山温泉の脇を流れる三滝川支流の北谷川を遡ります。ここは、御在所岳登山の裏道ルートにあたり、石塔状の奇岩や日本三大岩壁の藤内壁などが見られます。蒼滝橋(鈴鹿スカイライン)より上流部分を紹介します。なお、三つ滝川には蒼滝をはじめ潜戸の滝・百間滝があり、源流となっている。東海自然歩道のルート上にあるため、ハイキングや登山を楽しむ人たちで賑わいます。
地  域 24z:御在所山/南東
山行日 2004.05.26、(晴・曇)
山行図 御在所岳0405
Mapion 三重県菰野町
蒼滝橋(鈴鹿スカイライン)
この橋から上流部を紹介します
※写真は橋の上流部から下流(湯の山温泉)方向を見ています
写真上
蒼滝橋の真下にあります

※蒼滝はこの下流にあります



写真右
蒼滝橋の真下にあり
上の写真の上段部分です
15分ほど歩くと
小汗がでてきます
視界が開け
この澄み切った水が
心をいやしてくれます
渓流瀑−その1
渓流瀑−その2
渓流瀑−その3
渓流の川底からそそりたつ巨岩の塔です
もうすぐ裏道ルートの終点:国見峠です
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滝悠遊-三重鈴鹿
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の滝めぐり