うつえしじゅうはちたき 特徴 直瀑、段瀑、多くの滝が存在
宇津江四十八滝 概要 滝の名前の由来は、四十八滝川かららしい。四十八の数の滝があるわけではない。しかし、大小数え切れぬ数の滝があるのは事実。名前のついている滝だけでも13箇所もある。苔むした木々や岩をぬって清流が流れ、水煙を上げて落下する様は、心洗われる。まさに、自然が奏でるシンフォニー。
地  域 21:飛騨古川/南西N
山行日 2000.10.26、(曇)
山行図 宇津江四十八滝0010
Mapion 岐阜県国府町
滝−1 なんと上品な
滝−2 清楚な段滝
滝−3 心が洗われるよう
滝−4 ここがハイライトと感じるところ
飛騨高山と飛騨古川の中間に位置する国府町の西側山中にある。滝にまつわる数々の伝説もあり、遊歩道も整備され、安心して自然を満喫できる。さらに上流に進むと、北アルプスの雄姿を望むことができる。春の若葉、夏の冷涼な空気、秋の紅葉、冬の氷柱の滝など、四季折々に滝の風情を楽しむことができる
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滝悠遊-岐阜飛騨
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の滝めぐり