
| 標 題 | 一休寺 唐門 |
| 地 域 | 26s:田辺/北西W |
| 京都府京田辺市 | |
| 山 行 日 | 2004年05.月10日、(曇) |
| 間 口 | 一間一戸 |
| 特 徴 | 向唐門、重要文化財 |
| リ ン ク | 山悠々:酬恩庵/一休寺、 |
| 概 要 | 酬恩庵(しゅうおんあん)は、臨済宗大徳寺派の寺院です。山号は霊瑞山。本尊は釈迦如来。一休寺(いっきゅうじ)、薪(たきぎ)の一休寺とも称される。枯山水の石庭や一休宗純の木像のほか、納豆の一種である「一休寺納豆」でも有名。 唐門は、中門を入って右手にあり、欄間には獅子と鳳の彫刻がほどこされています。この門は、方丈へ通じる玄関になっています。1650年(慶安三年)の方丈再建の時に新築されたもので、重要文化財に指定されています。 |