| 標 題 | 導かれ 初秋の時雨 杉木立 |
| 地 域 | 20n:戸隠/北東NW |
| 長野県長野市戸隠 | |
| 山行日 | 2024年(令和6年)09月18日、(曇/雨) |
| 撮影場所 | 戸隠神社宝光社階段参道登り口 |
| リ ン ク | 旅悠遊:戸隠神社-宝光社、 |
| 概 要 | 戸隠神社は、霊山・戸隠山の麓を中心に創建された二千年余りに及ぶ歴史を刻む神社。 奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社から成り立っています。旧社格は国幣小社。一説には、現在の奥社の創建が孝元天皇5年(紀元前210年)とも言われますが、九頭龍社の創建は、この奥社よりもさらに古いとされています。伝承では、この地の地主神である九頭龍大神が、天手力雄命を迎え入れたといわれています。 初秋の時雨(秋の初め頃に降る雨)が うっそうと茂る杉木立を一層と暗くし、神々しくかつ神秘的な雰囲気を醸し出している階段参道。長くて急な階段に導かれて、宝光社への参拝です。 そこで一言、『 導かれ 初秋の時雨 杉木立 』 |