| 標 題 | 夏風が こだます声載せ 島渡る |
| 地 域 | 24i:鳥羽/北西S |
| 三重県伊勢市朝熊町 | |
| 山行日 | 2024年(令和6年)06月11日、(晴) |
| 撮影場所 | 伊勢志摩スカイライン展望台 |
| リ ン ク | 旅悠遊:伊勢志摩スカイライン展望台、 |
| 概 要 | 伊勢志摩スカイラインは、伊勢と鳥羽を結ぶ約16.3kmのドライブウェイで、昭和39年(1964)に開通しました。伊勢神宮内宮方面から、標高:555mの朝熊山(あさまやま)を横断して、近鉄・鳥羽駅方面へと続くコースとなっていて、ドライブしながら伊勢志摩の豊かな自然を眺められます。道中には、高所ならではの展望ポイントがいくつもあり、天空のドライブウェイとも呼ばれています。山頂には、広い駐車場と土産物屋などがあり、展望台からは、北東方向の眺望がよく、鳥羽の菅島(すがしま)・答志島(とうしじま)や伊勢湾対岸に渥美半島を望むことができ、条件がよければ富士山も見えるようです。 朝熊山山頂近くの展望台は北東方向の展望が開け伊勢湾に浮かぶ島々が望め、その景観に歓声が夏風に載り、辺りにこだましています。 そこで一言、『 夏風が こだます声載せ 島渡る 』 |