さだみつがわ/どがま 特徴 渓流
貞光川/土釜 概要 剣山系を源流とする貞光川の本流が堅い岩で両側から狭められ、激流となって注いでいます。土釜は、その流れが岩を渦状に侵食してできた名勝です。削り取られた滝壺が釜のような形をしていることから、その名が付けられたといわれます。柵があり、近くには寄れませんが、狭い岩肌をぬう神秘的な表情に、しばしの間我を忘れてしまいます。
地  域 36:阿波古見/北東C
山行日 2002.10.17、(晴)
山行図  
Mapion 徳島県一宇村
約7m下の滝壺へ水しぶきを上げ
 3段の滝となって流れ落ちる
」と説明を受けましたが
近くに寄れませんでしたので
その一部しか解かりませんでした
滝の部分の拡大写真
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滝悠遊-徳島県
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の滝めぐり