くりきたに-おおたき 特徴 斜瀑、段瀑
栗木谷-大滝(仮称) 概要 中鈴鹿の三池岳南にある八風峠と段木の峰などに挟まれた全長0.7kmあまりの谷水を集める所に、この滝はあります。流域面積が小さいため、豪快な佇まいはありませんが、落差は約15mほどで、岩肌を伝って流れ落ちる様は大きな滝と比して遜色はありません。上流を遡ると中峠にいたります。
地  域 24z:御在所山/北東NW
山行日 2008.10.29、(晴/曇)
山行図 三池岳0810
Mapion 三重県菰野市
滝悠遊-三重中鈴鹿
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の沢めぐり
山聲-TOP
2段斜瀑、上段:約7m(目測)、下段:約8m(目測)、滝壺小さい
岩肌は、舐めたようにツルツルとしています
滝上の始まった紅葉が太陽光に照らされ美しい
滝の上段
滝の下段、滝壺