至:瓢ヶ岳登山口↑
     美濃市街↓

支流の段瀑の右岸から
遊歩道案内板にはこの滝が「かやの滝」のようにも思えますが、市のhpによると形から違うようです
支流の段瀑、落差:6m+2m(目測)、落ち口:2m、滝壺:有り
河原からの夫婦滝
左の滝:落差6m+5m(支流にかかる)、右の滝:落差3m(片知川本流)
右俣を100mほど遡れば「かやの滝」があるらしい、遊歩道はここできれていました
本日は水量も多く、渡渉不能で断念、ここで引き返しました
片知川支流(左俣)、段瀑、落差:6m+2m(目測)、落ち口:2m、滝壺:有り
遊歩道案内板では「かやの滝」とされる滝
片知渓谷一帯は奥長良川県立自然公園に指定されており、春には新緑、秋には紅葉と四季折々の豊かな自然美を味わうことができます。
岳水橋の右岸
千畳岩から上流
河原から岳水橋
遊仙橋から上流の小滝の側面
さらに上流の小滝
遊仙橋から上流の小滝
千畳岩から下流
遊歩道中間付近の渓流
かたぢけいこく 特徴 小滝・渓流瀑
片知渓谷 概要 片知渓谷は、美濃市の最高峰、瓢ヶ岳(ふくべがたけ、標高:1162.6m)を源流とし、板取川の支流である片知川に位置し、大小多数の滝や渓流、千畳岩をはじめとする巨岩や奇岩が人目を楽しませてくれます。渇水期でも涸れたことがないといわれ、増水期にも濁ることのない清らかな水が流れているのが特徴です。約1.3kmのふくべの森遊歩道を渓流を右に見ながら遡ります。
地  域 21m:美濃/北西C
山行日 2011.10.16、(晴)
山行図  
Mapion 岐阜県美濃市片知
撮影日:2011.10.16

01 テンニンソウ
02 テンニンソウ
03 テンニンソウ
04 テンニンソウ
山中の彩:04枚
美濃市片知渓谷にて
(岐阜県美濃市)
ふくべ遊歩道上流の入口
美濃市のhpによると「かやの滝」は、直瀑で景観もちがいます。案内板には支流に表示されていますが、ふくべの森公園の案内板には本流にあり整合性がありません。
本hpでは下の案内板は誤植といたしました。                   ↓
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)
数値地図25000(地名・公共施設)、数値地図250mメッシュ(標高)、数値地図50mメッシュ(標高)
および基盤地図情報を使用して作成しています。(承認番号 平25情使 第539号)
表示測地系:WGS84、経緯度線@10''(緯線:1間0.3km・経線:1間0.25km、斜め≒0.4km)
岳水橋から上流
岳水橋から下流
滝悠遊-岐阜美濃
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の沢めぐり
ふくべの森遊歩道入口
遊仙橋の左岸
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