滝悠遊-長野乗鞍
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の沢めぐり
ばんどころおおたき 特徴 直瀑、豪快
番所大滝131006 概要 道路から急で細い遊歩道を5分ほど下ったところにある。落差40m、幅15mで、滝を見渡す滝見台まで水しぶきが上がることもある。滝壺までは、防護柵を乗り越えれば降りられないこともない。黒い岩肌が特徴的で、滝の途中の岩に水が砕けて霧のように滝壷へ落ちる様子は、乗鞍高原の中で最も荒々しい姿を見せています。
地  域 20:梓湖/北西S
山行日 2013.10.06、(晴)
山行記 乗鞍三滝131006
Mapion 長野県松本市安曇
案内板
滝正面
滝下流約100mにある吊り橋
吊り橋の上流
滝の下流
滝のてっぺん
滝の下流
落差:40m(公称)、落ち口:15m(公称)、滝壺:大きい
滝飛沫がカメラレンズにかかる
山聲-TOP
分岐斜瀑、落差:50m(目測)、落ち口:10m(目測)、滝壺:小さい
花崗岩の岩肌を勢い良く水が走るその姿は、白い岩肌が青く光るとされ、それが名前の由来