山悠遊-京都東山
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の山あるき
八坂の塔(法観寺五重塔)
産寧坂(三年坂)
紅葉に包まれた三重塔
音羽の滝
三重塔遠景望遠
本堂遠景
紅葉に包まれた本堂
音羽の滝俯瞰
舞台からの音羽の滝
本堂舞台
開山堂
三重塔
随求堂
春日社
西門
西門と三重塔
仁王門背面
仁王門右側面
清水坂から清水寺三重塔
山中の彩り:10枚
清水寺にて
 (京都市東山区)
きよみずでら ルート 東山五条(13:10)〜清水寺(13:30/14:40)
〜八坂の塔(14:50)〜東山4条(15:10)
清水寺
地  域 26:京都東南部/北西N 概要 清水寺は、山号を音羽山。本尊は千手観音、開基(創立者)は延鎮です。もとは法相宗(南都六宗の一)に属していましたが、現在は独立して北法相宗大本山を名乗ります。広隆寺、鞍馬寺とともに、平安京遷都以前からの歴史をもつ京都では、数少ない寺院の1つです。また、石山寺(滋賀県大津市)、長谷寺(奈良県桜井市)などと並び、日本でも有数の観音霊場であり、鹿苑寺(金閣寺)、嵐山などと並ぶ京都市内でも有数の観光地で、季節を問わず多くの参詣者が訪れます。古都京都の文化財としてユネスコ世界遺産に登録されています。国宝の本堂は、。徳川家光の寄進により寛永10年(1633)に再建されたもので、「清水の舞台」とも呼ばれます。屋根は寄棟造、檜皮葺きで、正面(南面)左右に入母屋造の翼廊が突き出し、外観に変化を与えています。寺名の由来でもある名水が、3本の筧(かけい)から流れ落ちており、「音羽の滝」と呼ばれています。
Mapion 京都府京都市東山区
標  高 110m/100m=10m
距  離 約―km、斜度:max―゜
体力度 ―P、Θ
山行日 2012.11.21、(晴・曇)
形  態 日帰り、2名
時  間 所要02:00/歩行01:00
アクセス 公共交通、01:30
備  考 特に問題なし
愛宕山
 ↓
経堂
仁王門正面
山聲-TOP