山門見上げ
山門正面
三門額縁
三門扁額『獨鈷山』
山門右背面
山門背面
本堂左正面
本堂正面
三重塔遠景
三重塔
三重塔正面
探訪記-長野県
歩ッ歩ッ歩:山もゆる、一歩一歩の山あるき
どくこさんぜんさんじ 概要 前山寺は、宗派:真言宗智山派、山号:獨股山※又は独鈷山(※拝観券記載を採用)、本尊:大日如来。弘仁3年(812)、弘法大師空海が護摩修行の霊場として開創したのが始まりと伝わります。当初は法相宗と三論宗を兼ね、元徳3年(1331)善通寺から長秀上人が、現在地に移し、のち貞享年間(1684-1687)に真言宗智山派に改宗されました。三重塔(重文)は、二層三層の窓や廻縁、勾欄がなく「未完成の完成の塔」と言わています。
獨股山前山寺
地  域 20:別所温泉/南東SW
Mapion 長野県上田市前山
山行日 2016.11.03、(晴)
三重塔案内板
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三重塔背面
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宝篋印塔
明王堂
鐘 楼
寺院案内板
参 道
総 門
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